Second Opinion

不動産投資セカンドオピニオンサービスは、これから不動産投資を始められる方、もしく は既に不動産投資をされているオーナー様に向けた無料相談窓口です。

セカンドオピニオンサービス

一般社団法人首都圏小規模住宅協会のセカンドオピニオンサービスは中立的な立場から、購入と運用、出口戦略まで、専門家が診断いたします。不動産経営は長期的に運用していく投資です。時勢の変化を受けやすく、自身が気づかなくても翌年も状況は変わっていることもございます。健康診断と同じような認識をもって、定期的に保有物件やご自身の戦略を診断していただきたいと考えています。相談は無料ですので、何度でもご活用ください。

こんな方におすすめ
  • 不動産投資を始めたいが、どうすれば良いのか分からない
  • 勧められた物件の購入に悩んでいる
  • 所有物件の経営状況に関する客観的なアドバイスが欲しい
  • 信頼できる販売会社なのか不安がある
  • 依頼している管理会社に不安がある

なぜセカンドオピニオンサービスが必要なのか

不動産投資は成功すれば長期的に安定した収益が得られる、ミドルリスク・ミドルリターンの投資ですが、現実はそう簡単なものではありません。平成25年度『住宅・土地統計調査』(総務省調べ)によると、429万戸もの賃貸物件が借り手のつかない状況である一方で、新しい物件が建てられ続けています。世間では2020年の東京オリンピックを前に首都圏の物件価格が下がることや、融資規制の厳格化が噂されている一方、就業規則モデルの改正によって副業がしやすくなったことや民泊解禁など、追い風が続くことも予測されており、不動産投資に関する情報は錯そう状態です。
その不透明な状態を利用し、不当な購入サポートや管理サービスを提供する業者が、残念ながら存在します。不動産投資は魅力的な投資ではありますが、その魅力を十分に享受するには、信頼できる業者に出会うことが肝要です。信頼できる業者の意見を取り入れれば、これから購入する物件や、既に所有している物件での運用で、成功できる確率がぐっと高まるでしょう。

サービスの一連の流れ

 

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